ブックタイトル2016履修のてびき|2016年度入学生用|大阪経済大学

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概要

2016履修のてびき|2016年度入学生用|大阪経済大学

必要単位(A)必修科目(B)選択科目(C)選択科目(D)演習科目経営学科12単位44単位24単位10単位スペシャリスト養成コースコンサルティング税法会計28単位24単位32単位42単位18単位14単位10単位10単位4.税法会計コースは前項に定めた(A)必修科目の必要単位を超えて修得した単位は(B)選択科目の単位に振り替えることができる。5.第3項に定めた(B)選択科目の必要単位を超えて修得した単位は(C)選択科目の単位に振り替えることができる。6. (D)演習科目で修得した単位に余剰の単位がある場合は、その単位を学科専門科目の(C)選択科目の修得単位に換算することができる。7. (D)演習科目の演習Ⅰ、演習Ⅱ、演習Ⅲと卒業研究の全部または一部の単位を(B)選択科目または(C)選択科目の修得単位で代えることができる。8.演習Ⅱの履修は演習Ⅰの修得を条件とし、演習Ⅲの履修は演習Ⅱの修得を条件とする。9.演習Ⅰ、演習Ⅱ、演習Ⅲを履修しない者も、担当教員の承諾があれば卒業研究を履修できる。10.卒業研究を履修した者は、この演習を辞退しない限り、卒業論文を提出し、単位を修得しなければならない。11.経営学部第1部ビジネス法学科、経営学部第2部経営学科の科目のうち経営学部第1部経営学科に配当されていない科目の修得単位は、各授業科目の(C)選択科目の修得単位とすることができる。ただし、別表3に定める同種科目は重複履修できない。(授業科目の履修制限)第8条学生が各年次において、履修し得る授業科目の履修最高単位数を次表のとおり定める。年次1234計開講期春学期秋学期春学期秋学期春学期秋学期春学期秋学期履修最高単位数2222242424242424188考備。るめ定に別は目科いなれま含に第9条次にかかげる授業科目については前条を適用しない。(1)特に指定して開講された授業科目および教職専攻科目(2)学則第10条第3項(9)に定める教科に関する科目および教職に関する科目。教育職員養成課程を履修する場合に限り、経営学部および他学部の学科専攻科目の一部について教科に関する科目として履修することができる。(授業科目の年次別履修)第10条各年次の学生が履修することができる授業科目は、別表のとおり定める。2.履修することができる授業科目は、各配当年次に配当されている科目とする。ただし、特に指示された場合はこの限りではない。3.演習Ⅰ、演習Ⅱ、演習Ⅲ、卒業研究、特別演習、ビジネスインターンシップは配当年次のみ履修できる。4.各年次の学生は全学共通科目(1)に定める授業科目のうち他の学部、部、学科に開講される同一授業科目を履修することができる。ただし、履修を認めない授業科目がある。(教育職員養成課程)第11条教育職員免許法に基づいて、教育職員免許状を取得するためには所定の教科に関する科目の単位数を修得するほか、教職に関する科目、教科又は教職に関する科目について、所定の科目の単位数を修得しなければならない。第12条卒業資格に関する単位数の不足、成績が不良の場合および教科に関する科目、教職に関する科目の単位数の不足、成績不良の場合には、教育職員養成課程配当の授業科目履修を中止させることがある。第13条教育職員免許状を取得するために必要な教科に関する科目、教職に関する科目および教科又は教職に関する科目を履修しようとする者は、学期始めに届け出なければならない。107