学部/大学院・教育内容

研究指導承諾書(事前面談)について

研究指導承諾書(事前面談)について

<博士前期課程>

研究コース、税理士養成コースで出願を希望する者は、出願前に以下の面談申込要領に従い、志望する演習担当(指導教員入試情報サイト内演習担当一覧確認さいと面談を行ってください。
「研究指導承諾書」は面談後に指導教員から受け取り、出願時に提出してください(コピー不可)。ベーシックコースへの出願を希望する者は事前面談および研修指導承諾書を提出する必要はありません。
※各コースにつきましてはアドミッションポリシーをご確認ください。

<博士後期課程>
出願前に以下の面談申込要領に従い、志望する演習担当(指導)教員(入試情報サイト内演習担当一覧をご確認ください面談を行ってください。「研究指導承諾書」は面談後に指導教員から受け取り、出願時に提出してください(コピー不可)。

 

面談申込要領
1. WEBにて面談申込
※確実に連絡の受け取れるご自身のメールアドレスの入力が必要です

2. 大学院事務課より面談日時決定の連絡

3. 面談希望の演習担当(指導)教員と面談
※研究指導の承諾が得られたものに対しては、面談終了後に演習担当(指導)教員より「研究指導承諾書」が交付されます。

4. 交付された研究指導承諾書(コピー不可)を他の出願書類と同封し出願
 ※大学院事務課から面談日の連絡は、WEB登録頂いたメール宛てに行います。ご自身のメールアドレスをお持ちでない方やWEB登録が困難な方は、大学院事務課(06-6328-2431)まで、ご相談下さい。

 

面談申込開始日

201666日(月)より随時

 

注①:志望する指導教員の都合により、希望日に面談日が調整できない場合があります。

注②:原則、次の日程(事務室閉室日等)は面談に関する対応はできません。

              日曜、祝日、8月中の土曜日、2016811日(木)~818日(木)
     2016年8月31日(水)~10月22日(土)、20161224日(土)~201714日(水)


※8月22日(月)~10月22日(土)に面談を希望されていた方については、10月22日(土)、12月17日(土)の大学院説明会(詳細はこちら)に参加頂いた後に、事前面談のお申込みをされることをお勧めいたします。


注③:出願期間内に研究指導承諾書が提出できない場合は受験できません。事前面談は余裕を持って申し込んでください。

出願までの流れ

○博士前期課程 
 ・研究コース
 ・税理士養成コース
○博士後期課程希望者

 ①WEBにて事前面談の申込み
 ②面談日時の決定の連絡
 ③面談の実施
 →面談後、別の指導教員を志望する場合は再度
   ①の事前面談を申し込み、面談を受ける
 ④「研究指導承諾書」の交付を受ける
 ⑤出願準備(願書記入・出願書類の準備・検定料の振込)
 ⑥出願(郵送)




○博士前期課程 ベーシックコース
 ①入学試験要項を確認し、演習担当者一覧より第3希望までの演習担当を選ぶ
 ②出願準備願書記入・出願書類の準備・検定料の振込)
 ③出願(郵送)




 

 

入試種別について(博士前期課程)

コースによって受験できる入試制度が異なります

コース
入試種別
研究コース一般入試、飛び級入試、学内特別入試、外国人留学生入試
税理士養成コース一般入試、飛び級入試、学内特別入試、
ベーシックコース一般入試、社会人入試

詳しい出願方法、ならびに受験資格については入試要項にてご確認ください。


入試要項については完成次第こちらのHPにて公開いたします。