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  • 内定者(食品メーカー) 経済学部 4年 富山県立石動高校卒業

  • 内定者(食品メーカー) 経済学部 4年 富山県立石動高校卒業

進学のため富山から関西へ。いろんな人に出会って社交性が身につきました。

就職サポートが手厚いと高校の先生にすすめられ、大経大へ。
両親からは「お前は富山の県民性が出て控えめな性格だから、都会でいろんな人と会って社交性を身につけた方がいい」
と言われていたことも関西の大学を受験するきっかけになりました。

初めの頃は、慣れない土地での新生活に「馴染めるだろうか」と不安でいっぱいでしたが、大阪の人はみんな温かく、写真部に入部すると、すぐに友人ができました。
ゼミ生同士も仲が良く、一緒に出かけることが多いです。大学に入っていろんなタイプの友人ができ、社交性は身についたように思います。

就職活動は自分を変えるチャンス。大学生活で一番頑張った就職活動。

そんな僕が、大学生活で最も力を注いだことは就職活動かもしれません。高校、大学と進学する中で、就職活動は最後の進路選択です。
大きなことに挑戦するタイミングだからこそ、自分を変えるチャンスでもあると思ったのです。
もともと僕は、率先して手を挙げたり、人前に立ったりすることは苦手なタイプ。でも就職活動ではこの性格を鍛え直して、絶対に納得のいく就職活動をしたい。
そう思って、大樟塾や面接対策講座など、大学で開催されている就職関連のセミナーにはほとんど参加しました。

中でもためになったのは合宿形式の大樟塾です。話を簡潔にまとめることの大切さや、自己分析・企業研究のノウハウをみっちり教えていただきました。

就職活動を通じて、自分自身の成長を実感しています。

就職活動前半は幅広い業界を見るようにしており、合同説明会によく足を運びました。
いろんな企業が一堂に会するので、イベントみたいで面白かったですね。
「自分にとって身近で、今後も必要とされる」という観点から企業を探していた時に説明会で話を伺って、ピンと来たのが株式会社ブルボンでした。
菓子メーカーとして有名ですが、再生医療向け試薬事業にも参入しており、今後さらなる成長が期待できる企業だと思いました。
さらに、取り扱っている商品の幅広さと技術力に感銘を受け、ぜひここで自分の力を試したいと思うようになりました。

株式会社ブルボンの面接では地元富山の話で会話が弾み、一次、二次と面接が進むたびに「この人達と一緒に働きたい」という想いが強くなりました。
内定の連絡をいただいた時はホッとしましたね。

大学のサポートのおかげで納得のいく就職活動ができましたし、自分自身大きく成長できたと思います。
卒業後は、大学時代に身につけたコミュニケーション能力を生かして、「お客様から愛される営業」を目指したいです。

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