本間利通研究室
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担当箇所
教科書輪読 担当箇所
- マルコム・グラッドウェル著/沢田博・阿部尚美訳(2006年)『第1感』光文社.
- 第1章 担当:杉琴成美
- 第2章 担当:本間利通
- 第3章 担当:
- 第4章 担当:
- 第5章 担当:
- ダニエル・ピンク著/大前研一訳(2010年)『モチベーション3.0』講談社
- 第1章 担当:田水宏佳
- 第2章 担当:
- 第3章 担当:
- 第4章 担当:
- 第5章 担当:
- 第6章 担当:川本麻由
- 向後千春・冨永敦子(2007年)『統計学がわかる』技術評論社.
- 第1章 担当:本間利通
- 第2章 担当:
- 第3章 担当:川本麻由
- 第4章 担当:
- マルコム・グラッドウェル著/勝間和代訳(2009年)『天才! 成功する人々の法則』講談社.
- 第1章 担当:
- 第3章 担当:
- 第4章 担当:杉琴成美
- 第5章 担当:
- 第6章 担当:
- 第7章 担当:
- 入山章栄(2012) 『世界の経営学者はいま何を考えているのか』英治出版.
- 第1章〜第3章 担当:
- 第4章〜第6章 担当:
- 第7章〜第9章 担当:
- 第10章〜第12章 担当:
- 第13章〜第15章 担当:
- 第16章〜この本を読んでくださった方へ 担当:
- アルフィ・コーン著/田中英史訳(2001) 『報酬主義を超えて』法政大学出版局.
- 第1章 担当:本間利通
- 第2章 担当:川本麻由
- 第3章 担当:
- 第4章 担当:
- 第5章 担当:
- 第6章 担当:
- 第7章 担当:杉琴成美
- 第8章 担当:田水宏佳
- 第9章 担当:
- 第10章 担当:
- 第11章 担当:
- 第12章 担当:
パワーポイント演習 担当箇所
- パワーポイント演習1 趣味編
- 担当:田水宏佳
- 担当:川本麻由
- 担当:杉琴成美
- 担当:本間利通
- パワーポイント演習1 自律編
- 担当:田水宏佳
- 担当:川本麻由
- 担当:杉琴成美
組織調査報告書
- 専門商社のケース・スタディ・レポート 自律を軸にした検討
- 第1章 株式会社日伝の概要
- 第2章 業務事例
- 第3章 モチベーション施策(田水宏佳)
- 第4章 組織文化(杉琴成美)
- 参考文献
- 食品卸企業の人的資源管理
- 第1章 食品卸業界の概要
- 第2章 企業概要
- 第3章 業務)
- 第4章 人事制度
- 第5章 組織文化(川本麻由)
- 参考文献
卒業論文テーマ
| 氏名 | テーマ | 要旨 |
|---|---|---|
| 川本麻由 | 内発的動機付けが企業成長に与える影響 | 本論文は、内発的動機付けが企業成長にどのような影響を及ぼすのかを検討した。企業成長において、従業員のモチベーション管理は、重要な位置づけにある。文献調査および事例によって、外発的動機付けが企業成長に悪影響を及ぼすことを論じた上で、内発的動機付けの重要さを確認した。最後に、「内発的動機付けによって働く組織を築くためのリーダーシップの取り方」を説き、内発的動機付けの重要性を論じた。 |
| 杉琴成美 | 強い組織文化の探索的研究 | 本論文は、強い組織文化の探索的研究を行ったものである。第1章では、なぜこのテーマにしたかを説明した。第2章では、組織文化及び組織風土について文献調査を行った。第3章では、第2章で述べた組織文化の強さに着目した。第4章では、強さについて2つのケースを検討した。第5章では、筆者の体験に基づいて結論を導いた。強い組織文化の下では、内面化したメンバーが共有した価値観を受け継ぎ、部下へと行動規範や価値観が引き継がれることを確認した。 |
| 田水宏佳 | コンプライアンスを定着させる組織文化の事例研究 | 本論文は、コンプライアンスと組織文化の関係に着目し、コンプライアンスを機能させる組織文化とは何かを述べた。第2章と第3章では、これらの定義や機能について解説した。第4章では、企業不祥事の例として雪印乳業の食中毒事件を取り上げ、事件の起こった原因と雪印乳業の組織文化について述べた。第5章で、企業にコンプライアンスを定着させるためには、コンプライアンス違反の責任の所在を経営者に置くことが重要であると論じた。 |