
下宿紹介について
本学には大学専用の学生寮がありません。大学では「株式会社 学生情報センター」と業務提携し、
自宅から通学できない学生のために、近辺のワンルームマンションならびに下宿・寮・アパート等の良質な物件を紹介しています。
このサービスでは、契約の際の仲介手数料が不要です。
万一トラブルがあった際にも大学が対応しますので、安心してご利用ください。
尚、本学でも下宿相談会を行なっております。詳細な日程は、下記リンク先をご参照ください。
また、わからないことがあれば、下記電話番号に直接お問い合わせください。
本学で行われる下宿相談会開催日程および資料請求はこちら
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一人暮らしREPORT
大経大への入学を機に一人暮らしをスタートする、なんていう人もいるのではないでしょうか。ここでは、そんなみなさんのため、センパイたちの一人暮らしライフから、そのやりがいと魅力を一足先にご紹介します。
当初は、祖父の家に下宿していたのですが、祖父が地元に戻ることになり、急遽、部屋探しを開始。一人で物件を探すのは不安だったので、学生部に相談して学生専用マンションを見つけました。今は大学にも近く、住人も大経大生ばかりなので安心です。教師という夢のために、授業のない日は毎日、早朝のコンビニと学童保育のアルバイト。家事との両立は難しいですが、学業がおろそかにならないように意識しています。
経済学部 2年


部屋を探し始めたのは入学直前の3月でしたが、ほぼ希望通りの物件を比較的スムーズに見つけることができました。人感センサー付の照明や収納棚、さらにバス・トイレが分かれていて、設備面も大満足。物件がある新大阪は交通の便が良いので、どこへでも気軽に遊びに行けるし、友達も呼びやすい。帰省するにも便利です。あともう一つ、隣にコンビニがあるのも実際に住み始めると大助かり。快適な生活を送っています。
経営学部 3年


ここは学生専用マンションで、居住者はほとんど経大生。マンション内に友達が多いので、何かと助け合ったりしています。例えば、料理中に足りない食材が出てきたら、友達の部屋にもらいに行くことも。昔ながらのご近所付き合いが、しっかり生きている。本当にいい環境です。一人暮らしは寂しいと感じるときもあるけど、すぐ近くに仲間がいると思うと、とても心強いですね。経営学部 学生


一番気をつけていることはダラダラしないこと。学校から近いからといって油断をせずに、早めに登校するよう心がけています。初めは不安だった掃除や洗濯も、慣れてしまえば問題なし。ただ料理を作るのだけは苦手で、久々に実家へ帰った時は母の手料理に感動しました。自分ができることから一つずつこなして、メリハリをつけることが大学生活を充実させるカギだと思います。経営学部 学生





