ブックタイトル2016履修のてびき|2016年度入学生用|大阪経済大学

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概要

2016履修のてびき|2016年度入学生用|大阪経済大学

別表2(2013?2016年度入学生)経営学部第1部経営学科・ビジネス法学科スペシャリスト養成コース授業科目年次配当表税法会計コース区分授業科目配当年次単位授業科目配当年次単位卒業必要単位数ビジネス法入門Ⅰ12情報実習Ⅰ12ビジネス法入門Ⅱ12情報実習Ⅱ1210単位学部基礎現代経営入門Ⅰ12キャリア設計12超過単位分は、(B)科目現代経営入門Ⅱ1 2※会計基礎論(中級)Ⅰ1 2選択科目に振り替え会計基礎論Ⅰ1 2※会計基礎論(中級)Ⅱ1 2ることができ会計基礎論Ⅱ12民法入門12※簿記システム論22学科専門科目(A)必修科目(B)選択科目基幹科目展開科目融合科目財務会計論入門22※株式会社会計22利益会計論22税法34税務会計論入門22※会計基礎論(上級)Ⅰ22契約法24※会計基礎論(上級)Ⅱ22会社法24経営管理論2・3・44民法Ⅰ(総則) 1・2 ・3 ・42マーケティング論2・3・44民法Ⅱ(物権)2・3・44原価計算論2・3・44民法Ⅲ(債権)2・3・44管理会計論3・44企業取引法2・3・42国際会計論3・44経営組織論2・3・44監査論3・44経営戦略論2・3・44国際税務会計論3・42流通論2・3・44内部統制監査論3・42生産管理論2・3・44連結財務諸表論3・44国際経営論2・3・44社会関連会計論3・44人事労務管理論Ⅰ2・3・42公会計論3・44人事労務管理論Ⅱ2・3・42財務諸表特論Ⅰ1・2・3・42財務管理論3・44財務諸表特論Ⅱ1・2・3・42投資戦略論(株式編)3・42簿記特論Ⅰ1・2・3・42投資戦略論(派生商品編)3・42簿記特論Ⅱ1・2・3・42証券市場論3・44所得税法特論Ⅰ1・2・3・42会計史2・3・44所得税法特論Ⅱ1・2・3・42コンピュータ会計2・3・44法人税法特論Ⅰ1・2・3・42財務諸表分析2・3・42法人税法特論Ⅱ1・2・3・42企業分析の事例研究2・3・42金融ビジネス論3・44憲法2・3・44中小企業法3・42家族法2・3・42環境法2・3・42行政法Ⅰ(行政作用法)2・3・42経済刑法3・42行政法Ⅱ(行政救済法)2・3・42消費者法3・42有価証券法3・42登記法3・42雇用関係法3・44社会保障法3・42経済法3・44借地借家法3・42知的財産法3・44金融取引法3・42不動産法3・42倒産法3・42国際取引法3・42(Cビジネスインターンシップ2 3 2法学特殊講義1 ・2 ・3 ・4 2)(a)選経営学特殊講義1 ・2 ・3 ・4 2ビジネス特殊講義1 ・2 ・3 ・4 2択科(b)本コースに配当されていない、経営学部第1部経営学科、ビジネス法学科、経営学部第2部目経営学科の科目。ただし別表に定める同種科目は重複履修できない。(c)本コースに配当されていない、全学共通科目(2)。(最大14単位まで)演習Ⅰ2 2卒業研究4 4演習Ⅱ3 2特別演習2 2(D)演習Ⅲ3 2演習科目上記科目を修得できない場合は、(B)選択科目、(C)選択科目で代替しなければならない。超過単位分は(C)選択科目に振り替えることができる。24単位超過単位分は、(B)選択科目に振り替えることができる。42単位超過単位分は、(C)選択科目に振り替えることができる。14単位10単位(注)学部基礎科目は、1年次に全科目を履修することが望ましい。なお、10単位を超えて修得した単位は(B)区分に振り替えることができる。※全商簿記1級または日商簿記2級以上を取得している学生は、「会計基礎論Ⅰ・Ⅱ」に代わって、「会計基礎論(中級)・Ⅱ」を履修しなければならない。※「会計基礎論(中級)Ⅰ・Ⅱ」を修得した学生は、「会計基礎論(上級)Ⅰ・Ⅱ」を履修しなければならない。「簿記システム論」「株式会社会計」は履修不可。※「会計基礎論Ⅰ・Ⅱ」を修得した学生は、「簿記システム論」「株式会社会計」を履修しなければならない。その後「会計基礎論(上級)Ⅰ・Ⅱ」を履修・修得した場合、超過単位分は(B)区分に振り替えることができる。131