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情報環境 大学紹介

全学生に個人ID、メールボックスを確保。
最新鋭のI T技術が生かされたネットワーク環境。

大経大生は個人のメールボックスを持ち、自宅からインターネットを通じて学内のメールをチェックしたり、掲示板にアクセスしたりすることができます。学内には、光ファイバーによるギガビットイーサネットで接続された情報ネットワークを構築。これにより1,000台以上の学内パソコンを通じて、映像や画像など大容量データの送受信が可能。図書館の所蔵目録データベースを利用した図書検索も行えます。授業時間以外に利用できるパソコン配備のオープン端末室も3カ所に開設しており、インターネットを活用した自主学習に利用できます。
端末室写真
   


KEIDAI Virtual Campusポータル
最先端のネットワーク・マルチメディア環境で学習をサポート。
→ 情報処理センター


デジタルキャンパスを使いこなせ!
ホームディレクトリが全学生に
全学生がホームディレクトリ(サーバ内に設けられた、個人ごとの作業用スペース)を持っているから、自宅からアクセス、学習・レポート作成が可能に。
オープン端末室
学生が自由に利用できるオープン端末がキャンパスの所々に。疑問や質問に対応してくれるスチューデント・アシスタントの存在が心強い。
マルチメディア・プレゼンテーション
ビジネスの世界ではすでに当たり前。映像や音声を有効に活用して、ITを駆使した印象的なプレゼンテーションを行おう。
個人ID
入学時に全学生に個人IDとメールボックスを付与。インターネットに自由にアクセスできるから、情報収集・交換も万全。
CAIシステム
教員と学生はパソコンを通じて双方向で結ばれる。例えば、教員が示した課題に対して学生が解答を即送信することも可能。
映像・画像のデータ送受信
基幹線の速度は1Gbps以上だから、映像や画像の送受信も楽々こなせる。研究の方法やレポートの発表形態も大いに変わる。
図書館の蔵書検索
インターネットによる蔵書検索だから、時間や場所に関係なくアクセスできる。これで、24時間オープンの研究体制が整った。
コンテンツ制作
ホームページはもちろん、CGや動画の作成も可能な本格的な施設を利用して、“見せる”技術を養ってみよう。


SA(Student Assistant)制度を活用しよう!
SA制度は、「パソコンのちょっとしたトラブルも、
学生同士なので、気軽に質問できる」と好評を得ている
本学の情報教育サポートの一つ。
SAになることを目標に学習しよう。

SAは、情報処理技術に長けた学生が、本学の審査を経て登録され、情報処理実習科目の先生の補助役として受講生に接し、授業の円滑な進行を助けます。また、オープン端末室(パソコンを設置した自習室)を利用する学生のテクニカルサポートを行います。

【SAを経験してみて】〜過去のSA経験者の声から
人に教えることを通じて、
 自分のIT関連スキルをブラッシュアップすることができる。
SA同士のつながりができる。
 先輩からさらに高度な情報処理技術を教えてもらえる。
自分の知らないところを再認識することができ、学習意欲に火がつく。
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