ブックタイトル2016履修のてびき|2016年度入学生用|大阪経済大学

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概要

2016履修のてびき|2016年度入学生用|大阪経済大学

人間科学部の他コースの科目や「全学共通科目(2)」にも目を通し、関連する科目をあわせて履修することをおすすめします。1年次配当の専門科目は、積極的に1年次から履修することをおすすめします。「(B-1)専門実習科目」は、2年次に履修します。それは、関心のあるテーマや題材について学生が自ら問題を設定し、回答を見いだす探究を実習の中で実践することにより、メディア社会コースにおける領域ごとの専門的な学びを能動的に行っていくための基盤を確立することを狙いとしているためです。社会調査士の資格取得について「社会調査士」は、社会調査に必要な知識や技術に関する一連の認定科目の単位を取得することで取得できる「調査の専門家」としての資格です。メディア社会コースでは、社会調査士の資格取得に必要な科目認定を2012年度から順次受けていく予定です。社会調査士の資格取得を希望する場合は、次ページ「社会調査士の資格取得に対応した認定科目(予定。再掲)」にあげた科目で必要単位を取得し、資格申請の手続きを行う必要があります(一般社団法人社会調査協会のウェブサイトで、「社会調査士」の内容や「資格取得要件・申請方法(http://jasr.or.jp/content/application/process.html)」を確認して下さい)。教員免許の取得について教員免許(中学校教諭一種免許状(社会)、高等学校教諭一種免許状(公民))の取得を希望する学生は、本書の「教育職員養成課程で学ぶこと」を参照して科目を履修してください。(A)基礎科目(B)専門科目(A-2)基礎選択必修科目(B-1)専門実習科目(B-2)コース専門科目※2016年度メディア社会コース配当科目一覧メディア消費社会領域メディア表現文化領域科目名配当年次科目名配当年次1・2・3・41・2・3・4メディア学概論1・2・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・4アートマネジメント実習Ⅰアートマネジメント実習Ⅱマスコミュニケーション実習Ⅰマスコミュニケーション実習Ⅱメディア学実習Ⅰメディア学実習Ⅱ映像メディア実習Ⅰ映像メディア実習Ⅱ2・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・41・2・3・41・2・3・41・2・3・41・2・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・43・43・4社会学概論異文化コミュニケーション論マーケティングリサーチ実習Ⅰマーケティングリサーチ実習Ⅱフィールドワーク実習Ⅰフィールドワーク実習Ⅱ社会調査実習Ⅰ社会調査実習Ⅱ時事問題研究Ⅰ時事問題研究Ⅱメディア社会実習Ⅰメディア社会実習Ⅱ社会問題論消費者行動論社会調査論Ⅰ社会調査論Ⅱメディア社会論環境社会論情報行動論ライフスタイル論消費社会論グローバリゼーション論市民社会論文化人類学観光文化論社会統計学Ⅰ社会統計学Ⅱ量的データ分析法質的データ分析法メディアリテラシー論アートマネジメント論世界遺産論マスコミュニケーション論ソーシャルメディア論広告ビジネス論広告表現論企業文化活動論メディアアート論文化産業論ポピュラーカルチャー論コミュニケーション論メディア産業論映画メディア論広告クリエーティブ特別演習Ⅰ広告クリエーティブ特別演習Ⅱマスコミ文章力養成演習Ⅰマスコミ文章力養成演習Ⅱジャーナリズム論グラフィックデザイン基礎実習Ⅰグラフィックデザイン基礎実習Ⅱニュース英語※「(B-2)コース専門科目」には上記のほか、「メディア社会コース特殊講義(2・3・4年次配当)」があります。1・2・3・41・2・3・41・2・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・42・3・43・4人間科学部H-15