研究指導担当者

経営学研究科 研究指導担当者一覧

2021年度

担当者研究テーマ
井形 浩治エクセレント・カンパニーにおけるガバナンス(規律)とマネジメントの研究。
池島 真策会社の開示制度や企業の価値に関する法的問題について研究。また、会社のガバナンスや内部統制にも、興味をもっている。
石原 庸博ベイズ統計学に基づく計量経済、計量ファイナンス、データ分析に関する研究を行っている。
伊藤 正之証券市場における投資家行動に関する実証研究。
江島 由裕中小企業の存続と成長要因の研究。アントレプレナーシップ研究。
大森 孝造効率的な金融商品の設計やその望ましい利用方法に関する理論的・実証的研究。
岡田 華奈環境マネジメントを支援する原価計算。
沖野 光二英国の会社における会計制度。非財務情報と財務情報との関係性を報告する新たな会計報告制度。
越智 幹仁国際商事仲裁・訴訟とレークス・メルカトーリアの形成。フランス法、EU法。
尾身 祐介企業統治や企業の社会的責任(CSR)を対象にした計量的実証研究。
國友 順市株式会社法の基礎的研究
栗城 利明主に日米の独占禁止法による垂直的取引制限に対する規制について。
黒田 尚樹民法の基礎理論的な研究、とりわけ契約に関する法理論の研究。
高 瑞紅提携などの企業間関係と、知識の横展開などの企業内拠点間関係の構築とマネジメント。
古賀 敬作租税法と私法との関係理論の研究。租税法における税源配賦の理論と評価規準に関する比較法研究。
後藤 一郎流通の構造分析。日本企業のマーケティング、特に流通戦略。
佐古 麻理アメリカ租税法の基礎理論、租税実体法並びに租税政策に関する研究。
高原 龍二質問紙調査や行動科学実験を用いた産業・組織心理学的課題の把握と改善に関するアクション・リサーチ。
田中 健吾企業従業員の対人コミュニケーションと職業性ストレスに関する心理学的研究。
遠原 智文地域中小企業の経営戦略とイノベーション。高度専門職に関する研究。
芳賀 麻誉美マーケティング・リサーチ手法の特性研究と開発、他者予測と市場予測、他。
橋谷 聡一不動産証券化等を中心とした不動産法及び信認関係における受認者の義務。
林田 修ゲーム理論や契約理論を用いて現代企業の分社化戦略を理論的実証的に研究。
福田 圭三英国の作家D.H.ロレンスについて、他者表象と文化研究の視点からの研究。
堀竹 学ABL(Asset Based Lending)に関する研究。
本田 良巳国際会計基準や各国の会計の動向を調べ、日本の会計が抱える問題を考える。
本間 利通専門職の人材マネジメントと役割コンフリクトに関する研究。
眞島 宏明知的財産法、特に商標法の諸問題に関する研究。
三島 重顕高度専門職の経営管理。
水野 未宙也企業の戦略・事業転換プロセスと競争優位性の構築に関する研究。
吉野 忠男戦略、イノベーションを基点にベンチャー企業の創造から成長そして再生を研究。
四條 北斗現代型犯罪の刑事規制に関する研究。