学部/大学院・教育内容

全学共通科目一覧

全学共通科目[外国語科目・広域科目]

外国語科目

必修外国語科目
(a)
英語[R&W]※1 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、フランス語[講読]Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、ドイツ語[講読]Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、スペイン語[講読]Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、中国語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、朝鮮語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、日本語※2 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ・Ⅵ

(b)
英語[L&S]※1 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、フランス語[文法]Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、ドイツ語[文法]Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、スペイン語[文法]Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、中国語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、朝鮮語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、日本語※2 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ・Ⅵ

選択外国語科目
TOEIC Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、ビジネス英語Ⅰ・Ⅱ、フランス語演習、ドイツ語演習、中国語演習、スペイン語演習、朝鮮語演習、語学研修、外国語特殊講義、資格英語Ⅰ・Ⅱ

広域科目

①思想と文化
哲学入門※3、現代と哲学、心理学入門※3、現代の心理学、倫理学入門※3、現代の倫理、現代と宗教、人文地理学、教育学入門、現代と教育、芸術学入門※3、美術史、日本文化論、日本語表現、文学入門、日本の文学、中国の文学、欧米の文学


②歴史と社会
歴史学入門※3、日本の歴史、アジアの歴史、ヨーロッパの歴史、政治学入門※3、現代の政治、法学入門、現代の法、日本の憲法、経済学入門※3、現代の日本経済、経営学入門、現代のビジネス、統計学入門※3、現代と統計、社会学入門※3、現代社会論、考古学、民俗学、大阪の経済と文化、大阪経済大学の歴史


③健康とスポーツ
スポーツ方法学、レクリエーション方法学、スポーツの理論、レクリエーションの理論、健康増進の理論


④自然と生活
地理学入門、地誌、自然科学概論、科学史、数学入門、現代の数学、物理学入門、現代と物理学、化学入門、現代と化学、宇宙の科学、地球の科学、自然地理学、生物学入門


⑤共通特殊講義
共通特殊講義


⑥キャリア形成科目
キャリアデザイン、プレゼンテーション入門、コミュニケーションスキル、論理的思考入門、日本語表現演習(書き方)・(話し方)、社会人基礎学力Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ


※1「英語Ⅰ」~「英語Ⅳ」は、習熟度別開講とする。
※2「日本語Ⅰ」~「日本語Ⅵ」は、学部国際留学生を対象とする。ただし、交換国際留学生も受講可能とする。
※3 経営学部第1部 学部指定科目
注)人間科学部:英語、日本語をのぞく必修外国語科目の配当年次は1・2・3・4年とする。

全学共通科目[オープン科目]

オープン科目

経済学部科目
経済理論(基礎)、マクロ経済学(基礎)、ミクロ経済学(基礎)、海外実習、社会政策、社会保障論、数理統計学入門、西洋経済史、西洋経済史特論、世界経済史、統計学、日本経済史、日本経済論、労働経済論、労働政策、経済数学入門、経済政策、現代資本主義論、行政学、金融政策特論、金融政策論、国際関係論、財政学、財政政策、ジェンダー論、政治学、中国経済論、地域経済論、実践中国語、フランス語圏文化論、Japanese Politics、金融コース特殊講義


経営学部科目
産業心理学Ⅰ・Ⅱ、民法入門、家族法、経営史、会社法、経営管理論、経営組織論、刑法、憲法、管理会計論、国際会計論、流通政策論


情報社会学部科目
会計基礎論Ⅰ・Ⅱ、原価計算論入門、ロジカルシンキング、英文会計、企業経営論、財務会計論、簿記システム論、原価計算論、金融商品取引法、経済情報分析、社会情報学、情報システム基礎、ディスクロージャー制度論、認知科学、ヒューマンインターフェース、マーケティング戦略論、流通システム論、流通情報システム、ロジカルコミュニケーション、ファシリテーション基礎、ファシリテ-ション実践、会計と歴史、コンピュータ会計論


人間科学部科目
対人スキル実習、教育相談の理論と方法、社会テーマデザイン論、メディア産業論


※オープン科目の修得単位は、広域科目の余剰単位とあわせて、全学共通科目の余剰単位として各学科の科目配当表で指定されている学科専攻科目の区分単位に振り替えることができる。
※【経済学部・情報社会学部】28単位まで
※【経営学部第1部・人間科学部】8単位まで