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NO. |
部門 |
プロジェクト名 |
活動グループ名 |
活動概要 |
備考 |
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1 |
チャレンジ部門 |
メタバース×SNSで社会とつながる学びの場の創出 |
MET(Metaverse Experience |
メタバースとSNSを活用した体験型コンテンツを通じて、学生が発信する力とデジタル技術を社会課題に応⽤する⼒を身につける。 |
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続!プロギングで街を!自分を!垢抜け大作戦! |
プロギングチーム |
ジョギングとごみ拾いが融合したプロギングは、今年で誕⽣10周年になる。ごみがあるから拾って街をきれいにしなければいけないという義務感は無く、仲間と声を掛け合って、楽しんで、街も心も身体もきれいに健康になることができる一⽯三⿃の社会貢献! |
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続!がん治療研究を応援する |
eatingC |
がんを完全に治すことのできる技術はまだ存在していない。がんによって苦しんでいる人も少なくない。そこで私たちに何かできることはないかと考えたときに、deleteCの活動を知った。私たちの活動を通して、世間の人々にdeleteCの存在を知らせたい。 |
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ラーニング・コモンズ「創発の泉」向上委員会 |
SCTL学習支援隊 |
ラーニング・コモンズ開設から今年の9月で3年になる。利用者数も増加し、賑わいを見せている。この場所のコンセプトは「自発的な学びを誘発する『創発』の場として開設され、「創発の泉」と名付けられた。またアドバイジング・デスクのSAも3年目に入り、19名のSAが学生の学びを支えている。ハードやソフトは整ったが、学生たちにうまく活用されていないのではないかとSAが意見を出し合い、学びの場としての活用を提案する。 |
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大阪万博から横浜万博へ~「循環の桜」プロジェクト |
繊維のごみから美しいお花をつくる隊 |
来年のGREEN×EXPO2027(2027年国際園芸博覧会)にブースで参加。「循環の桜」をテーマに環境にやさしい素材と日本人の心にある「桜」を通じ て、支え合い(ピア・サポート)の大切さをGEPSの皆さんと大経⼤⽣皆 で、「循環の桜」を制作する! |
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2 |
イベント・コンテスト部門 |
伝わるデザイン講座 |
目指せCanvaマスター |
デザインツール「Canva」を使用し、スライド作成などに役立つデザインセンスの向上を目指し、講座開催などを通して学内に共有していく。 |
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「ほんのれん」でつくる学びのコミュニティと思考力育成の場 |
ほんのれん盛り上げ隊 |
「ほんのれん」を通して、学生が自分で考える力や、他の人の意見を聞いて理解する力を身につけることを⽬的としている。問いと本をきっかけに対話を行うことで、⾃分とは違う考え方に触れ、⾃分の価値観を見直す機会をつくる。また、本学は教育機関で唯⼀の導入拠点として認知度を高め、参加者を増やすことで、学生同士の新しいつながりを広げていきたい。 |
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3 |
個人部門 |
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経営学部経営学科 |
チャレンジ部門と迷いましたが、1から人を募集し、協力を得る機会を得た方がより熱意をもった活動が出来ると考え決断した。去年の反省であった、手段と目的の混合や、方向性がまとまらない点を改善し、企画の実行について進めていく。 |
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