研究成果

共同研究費

※氏名に下線がある者は研究代表者です※

若吉 浩二、明石 光史(2017~2019年度)
研究テーマ
自転車エルゴメータを活用した牽引疾走パワーの測定法の検討とトレーニングへの応用
研究成果
「Measurement of tethered swimming force and power for Japanese national water polo players using an electromagnetic brake-type ergometer」
『XIII th INTERNATIONAL SYMPOSIUM on IOMECHANICS and MEDICINE in SWIMMING PROCEEDINGS』 2018.9.21発行 インプレスR&D
野村 国彦、藤原 健、江藤 幹(2017~2019年度)
研究テーマ
内的リズムの社会的応用:世代を超えた対人関係の構築支援
研究成果
『大阪経大論集 第73巻1号』 2022.5.15発行 大阪経大学会
相原 正道、半田 裕(2018~2019年度)
研究テーマ
日本版NCAA構想における学際的かつ実践的な教育プログラムの開発研究
研究成果
相原正道
「地域スポーツにおける地方創生-ポスト2020東京オリンピック・パラリンピック-」
『地域スポーツ論』第1章 2020.10.20発行 晃洋書房
半田 裕
『大阪経大論集 第72巻6号』 2022.3.15発行 大阪経大学会
八尾 武憲、若吉 浩二、山田 千夏(2019~2020年度)
研究テーマ
スポーツ検診における心電図検査精度向上の基礎研究
研究成果
「大学アスリートに対する心電図検診は適切に行われているのか」
第31回日本臨床スポーツ医学会(オンライン)2020.11で報告
『日本臨床スポーツ医学会誌 Vol.28 No.4』 S187-S187 2020
弦間 一雄、相原 正道、勝野 宏史(2019~2020年度)
研究テーマ
スポーツ・ナショナリズム・デザインの観点からのナショナリズム記号開発の過程分析
研究成果
弦間一雄
『大阪経大論集 第73巻1号』 2022.5.15発行 大阪経大学会
相原正道
「A Study of Sports Hospitality at the Rugby World Cup 2019 for a Tourism Experience Product: A Consideration from the Viewpoint of Eliminating Overtourism in Spectator Sports」
『Journal of Sports Science 8(2020)』pp.33~p40 2020.02発行 David Publishing Company
勝野宏史
「スポーツ観戦における臨場感の創出についての予備的考察②−触覚技術に注目して」
『大阪経大論集 第72巻6号』2022.3.15発行 大阪経大学会
高 瑞紅、江島 由裕(2019~2020年度)
研究テーマ
中国スタートアップ企業における本国-海外の拠点間関係についての考察
研究成果
『経営経済 第56号』2021.1発行 大阪経済大学 中小企業・経営研究所
髙井 逸史、古賀恵理子(2019~2020年度)
研究テーマ
ひきこもりの人が参画する共創型互助活動構築に関する実証的研究
研究成果
『大阪経大論集 第72巻6号』2022.3.15発行 大阪経大学会