社会連携

#STAY HOME 私たちができること

#STAY HOME 私たちができること from 大阪経済大学

新型コロナウイルス感染拡大で私たちの生活ががらりと変わりました。
緊急事態宣言が発令され、外出自粛が呼びかけられる中、自宅で体を動かしたり、コミュニケーション方法を工夫したりして、少しでも穏やかに健やかに過ごせるよう、大阪経済大学の取り組みから得たアイデアをみなさんにお届けします。

おうちで体を動かそう!

オノマトペ体操

人間科学部 若吉 浩二教授が開発した、お家で簡単にできる運動プログラム「オノマトペ体操」。かけっこを速くすることに特化したメニューになっています。声を出しながら体を動かして、気がつけば走力がアップしているかも?!
親子編、SOFT編、STRONG編、HYPER STRONG編の4種類を公開!

コグニサイズ

人間科学部 髙井 逸史教授が考案した、お家でできる脳トレ体操「コグニサイズ」。椅子に座って、頭を使いながら体を動かすことで、脳の血流が活性化し、認知機能の改善効果が期待できます。

おうち時間を穏やかに過ごすために

絵本とともにおうちで過ごす

家で過ごす時間、普段は手にすることのないような絵本とともに過ごしてみるというのはいかがでしょうか?今回は、絵本のご紹介です。

緊急事態時のこころのケア

緊急事態のときに、心や身体はどんなサインを示すのでしょうか。子どもたちの心身の健康を守るために、そして、私たち大人にとっても健康を維持するためのヒントをご紹介します。

タッピングタッチによるセルフケア

ストレスのかかる環境下、セルフケアでリラックスし、安心と落ち着きを取り戻してよい睡眠を十分にとることをお勧めします。今回は動画でタッピングタッチを使ったセルフケアの方法を紹介します。タッピングタッチはシンプルで誰でもできて、不安、緊張、ストレス、不眠などを和らげる効果があります。