中山 慶人さん(3年)
Westで分科会賞を受賞できてとても嬉しかったのですが、最優秀賞を受賞できず悔しかったです。なので、2週間後のISFJでは最優秀賞を絶対に受賞できるようにWestでの反省点を活かし、よりよい研究発表にするために力をいれて頑張ろうと思いました。
瀬戸 夏実さん(3年)
発表順が1番目でとても緊張しましたが、発表は上手くできました。しかし、審査員の先生からの評価が得られず悔しかったです。また、2日目の優秀賞に選ばれた班の発表はとても質が高く、彼らの発表を聞いてISFJではリベンジできるよう精一杯頑張ろうと思いました。
小林 真緒里さん(3年)
Westでは皆の前で発表をしたため緊張しましたが、チームの仲間にフォローしてもらって日頃の練習の成果を発揮することが出来て嬉しかったです。また他大学の研究内容は自分たちが今まで触れてこなかった社会課題について取り扱っており、聞いていてとても刺激を受けました。
白尾 直大さん(3年)
Westで賞を取れなかったことは、人生で3本の指に入るほど悔しい経験でした。だからこそ、次のISFJまで2週間という短い期間であっても、発表をより良いものにするため最善を尽くしたいと思います。また、この悔しい気持ちは今後の人生においてもモチベーションの源泉として残り続けると思います。
宮崎 裕一郎さん(3年)
時間をかけて準備をしてきたので、発表は想像以上に緊張しました。受賞できず、とても悔しい思いでいっぱいでしたが、次に出るISFJでは絶対に結果を出すぞと、より気が引き締まりました。
多田 竹範さん(3年)
Westの本番は、練習に費やした時間と労力が報われた瞬間であり、自信を持ってプレゼンテーションを行うことができました。他大学の学生や審査員の反応も好意的であり、自分たちの研究やアイデアに対する理解と共感を得ることができました。この経験を通じて、プレゼンテーションスキルや自己管理能力が向上したと感じます。また、研究に対する情熱がより一層深まりました。今後もこの経験を活かし、更なる成長と成功を目指して努力していきたいと思います。