安彦 智史(アビコ サトシ)准教授

所属 情報社会学部
研究テーマ GIS、画像処理、AI技術等を活用した地域社会の問題解決および社会実装
研究内容 GISや画像処理、自動運転を用いた中山間農地の有害鳥獣忌避に関する研究、AIとテキストマイニングを用いたSNSからの有害情報の検出などを行っている。
新聞・雑誌掲載一覧
〇産経新聞(2025/12/29)
顔認証システムについて、安彦智史准教授の識者コメント

○中日新聞(2025/10/21)
福井のスキー場 獣害対策 オオカミ型ロボリアルに成長中 電動モーター採用 活動時間、小回り↑

○福井新聞(2025/01/31)
闇バイト投稿 効率的に警告 県警、改良システムを導入

○大阪読売新聞(2025/01/24)
闇バイト投稿 AIが警告 県警 自動送信システム公開=福井

○日本農業新聞(2024/10/23)
オオカミロボ 自動走行実証 威嚇効果高め省力化へ 福井で仁愛大など

○中日新聞(2024/09/28)
獣害対策ロボ 自走するワオーン! 仁愛大准教授ら 南越前で全国初の実証実験

○福井新聞(2024/09/27)
獣害対策 「オオカミロボ」自走 仁愛大と東京大協力 人工衛星と通信 南越前で実験

○福井新聞(2024/04/29)
闇バイト防ぐAIの「目」 県警 サイバーパト効率化

○朝日新聞(2024/04/26)
SNSの闇バイト、AIが判別 投稿から抽出、画像上の文字も 県警が本格導入/福井県

○大阪読売新聞(2024/04/26)
闇バイト投稿 AI検知 県警と仁愛大准教授 共同開発=福井

○福井新聞(2023/10/27)
越前水仙の鳥獣害対策 「オオカミロボ」走るぞ 仁愛大協力 越前町で実証開始

○福井新聞(2023/04/15)
サイバー犯罪捜査 助言者に2人委嘱 県警
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