10月23日(金)5限目に、図書館1階ラーニング・コモンズで
第30回ビブリオバトルを開催しました。
今回はバトラー未経験者の学生2名と経験者1名が、おすすめの本を紹介してくれました。
観客の皆さんには熱いバトルを楽しんで頂けたのではないかと思います!
バトラーをはじめ、図書館学生サポーター、観客として参加して下さった
皆さん、ご協力下さったすべての皆さん、どうもありがとうございました!
★チャンプ本・チャンプ(発表者)★ おめでとうございます!!
『働かないアリに意義がある』長谷川 英祐 著
石田 丈太朗 さん(経営学部・2回生)
●発表者紹介(発表順)
石田 丈太朗 さん(経営学部・2回生)
『働かないアリに意義がある』長谷川 英祐 著
栗山 杏 さん(経営学部・1回生)
『人魚が逃げた』青山 美智子 著
奥野 智大 さん(経営学部・4回生)
『パンツの面目 ふんどしの沽券』米原 万里 著
●学生スタッフ紹介
司会:藤本 高広 さん(経営学部・3回生)
また、チャンプとなった石田さんは、10月25日(日)に生駒市図書館で行われた
全国大学ビブリオバトル2026ブロック決戦に出場し、大健闘しました!
次回のビブリオバトルは、春学期に開催予定です。
今回観客として参加して下さった皆さん、少しでもビブリオバトルに興味を
持ってくれた皆さん、次回はバトラーにも是非チャレンジしてみて下さい♪
おひとりでも多くの参加をお待ちしています!